3D&バーチャル リアリティ展とは

3D&バーチャル リアリティ展(IVR)は、最先端の3D技術や超高精細の映像技術が一堂に出展し、その場で体験ができる専門技術展です。 毎年、映像、アミューズメント業、放送局、官公庁、製造業など幅広い分野の方々が多数来場し、出展企業と活発な商談を行っています。

本展は商談のための展示会です

出展対象製品・技術

ヘッドマウントディスプレイ フェア

ヘッドマウントディスプレイ | VR・ARデバイス | VR・ARメガネ |
ウェアラブル機器    など  

AR フェア

ARコンテンツ制作 | AR開発ツール | ARアプリ開発 | ARプロモーション    など

3D地図・GIS フェア

3D地図 | 地理情報取得サービス | 地理情報システム(GIS)|
位置情報サービス    など  

3次元計測フェア

3次元デジタイザ| 3次元計測サービス | 3次元計測システム|立体測定装置 など

その他 3D・VR製品

VRシステム | MRシステム | モーションキャプチャ | 裸眼立体視ディスプレイ | 3D映像プロジェクタ | 3Dコンテンツ制作 | アイトラッキングシステム | シミュレーター | 3D CG作成ツール ・360度パノラマ | 3Dカメラ | 立体音響システム    など  

来場対象者

製造業、建設業、娯楽業、広告業、放送・映像・通信業、官公庁の方々

次回 本展について

①VR、AR、3D技術などを集めた専門展として開催!
  本展は、VR、AR、MR、3D技術、先端ディスプレイなどを集めた専門展として毎年開催しております。
  次回2019年の本展には90社が出展、同時開催展も含めると、合計2,050社が出展予定です。 ※

②製造業、建設業、官公庁などから90,000名のユーザーが来場
  本展には、製造業、建設業、官公庁などからVRをビジネスに活用したいユーザーが来場いたします。
  前回2018年は88,679名が来場、次回2019年は、90,000名が来場予定です。 ※

※ 予定。同時開催展を含む。

前回(2018年) 出展社・来場者の声

出展社

(株)アートクラフト

社長が陣頭指揮を取り、お客様と積極的に商談。不動産業界などから引合いがあり、2,000万円の売上見込み。

(株)シェルパ

VR、IoT、AIを連動させた製品が好評で多数の引合いを獲得。イベント業界のユーザーなどから1,000万円の売上見込み。

ポポロプラント(株)

自動車メーカーなどから引合いがあり、1,200万円の売上見込み。次回はスペースを2倍にして出展することを決定。

来場者

A社 建設機械製造部

事前に出展社とアポイントをとり、会場でじっくり商談。VRシステムを2,500万円で導入予定

C社 空間表現メディア研究部

VRコンテンツを1,000万円で導入予定。デモを体験しながら具体的な商談ができ、満足した。

B社 技術開発部

プロジェクションシステムを600万円で導入予定。初めて来場したが、出展製品が豊富で非常に満足した。

構成展示会

CAD、CAE、ERP、生産管理システムなど製造業向けITソリューションが一堂に出展する専門展です。

航空機、宇宙機器の開発・製造技術や、部品、デバイス、材料・素材、計測機、ITソリューションなどが出展する専門展です。
 

軸受、ベアリング、ねじ、ばねなどの機械要素や、金属、樹脂に関する加工技術を一堂に集めた専門技術展です。
 

工場向けの省エネ製品、物流機器、メンテナンス製品、安全用品、防災製品などが出展する専門展です。
 

IoTプラットフォーム、AIソリューション、セキュリティ、通信機器などが出展する、製造業向けのIoT・AIソリューションを集めた専門展です。
 

3Dプリンタ、3Dプリント材料、3Dプリント受託サービスなど、3Dプリントに関するあらゆる製品、サービスが出展する専門展です。
 

最先端の3D技術や超高精細の映像技術が一堂に出展し、その場で体験ができる専門技術展です。